【中毒性の高いアプリゲーム】夜にひとりで楽しむホラー系脱出ゲーム特集

趣味
まだまだ暑い日が続きますが、やはりどうしても“涼”を求めるとき、手が伸びてしまうのは「ホラー系」ですよね。実際、ホラー映画DVDなどは、男性より女性の方がよくレンタルするんだそうです。
そこで今回は、夜にひとりで楽しみたい…ホラー系の脱出ゲームの特集です。おばけが出るかも?というスリルを味わいながら、密室から脱出してくださいね。

【脱出ゲーム ガラス瓶に歌う妖精】
廃墟が好き、という人におすすめなのがこちら。きれいなグラフィックで、すごくリアルなところが、また恐い!アイテムを集めながら、広い廃墟から脱出します。
ゲームの難易度としては割と簡単な方で、サクサク進めるということで、初心者さんにおすすめ。まるでひとりで肝試しをしている気分?

【恐怖!美術館からの脱出:プレイルーム】
人気のホラーゲーム「恐怖!廃病院からの脱出:無影灯」(https://play.google.com/store/apps/details?id=app.zzyzx.mueitou&hl=ja)と同じ制作会社のホラー脱出で、こちらは美術館から脱出するゲームです。
前作の「無影灯」はめちゃくちゃ怖くて、たまに起こるおばけからのアクションがたまらなかったのですが、そのへんのホラー要素もしっかり残っています。
謎解きしつつ、アイテムも収集しつつ、ときには組み合わせて脱出します。ホラー脱出系はまずはこのあたりから入るといいかもしれません。

【脱出×和風ホラー:夢怨】
こちらは和風ホラー、ということで、よくある日本家屋からの脱出ゲームです。呪怨やリングが怖い!という人には、むしろこっちの方が、リアルに感じられるかも。
恐ろしい幽霊が襲いかかってくるので、油断できません。ゲージがゼロになると死んでしまいます。マルチエンディングなので、ラストが異なるのもまた魅力。果たして、生きて脱出することができるのか?
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