【ねみレポ♪】〜江口祐司プロ編〜

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ダーツプロの江口祐司プロにインタビューしてきました!

ダーツを投げている男性は普段と違って集中すると真剣でかっこいいですよね!

ということで男性にもインタビューをしてきました!

 

インタビュー内容を公開!

《菅井》ダーツを始めたきっかけは何ですか?
《江口プロ》きっかけはビリヤードをプレイしに行った時にダーツがたまたまあって、対戦したら負けてしまって悔しくなり、少し練習してみようかなと思って始めたのがきっかけです。
 

《菅井》ダーツの魅力は何ですか?

《江口プロ》自分との戦いでもあり、人と人を繋げる一つのコンテンツではないでしょうか。

 

《菅井》プロになるまでどのくらいかかりいましたか?

《江口プロ》7年くらいですね。もちろん、最初にやり始めた頃っていうのは、プロっていう制度がなかったので、全然そういう世界があるのさえ知らなかったです。

 

《菅井》緊張した時はどうしてますか?

《江口プロ》基本的に緊張することがないです。「いい緊張感だなー」とか、ちょっと緊張してきたなって思ったら、相手も同じようなことを思ってるはずですから、同じようなプロの場で同じような試合をするわけなので、自分よりも相手にプレッシャーはかかってるんじゃないかなっていう、いい意味の上から目線と言いますか根拠のない自信をもって挑んでます。

 

《菅井》最後にこれからダーツを始める方にアドバイスをお願いします。

《江口プロ》ここ最近数年はこういうビクトーナメント地方でいっぱいやっているので、そこの大会に遊びにきたり、出場したりして本当のダーツの魅力っていうのをよりいっそうわかってもらえると思うので、そこを目指してやるのもいいし、大会に出なくても普段からお店でやるとか、どこにでもいっぱいあるので、いろんなところに行って、いろんな人に会って、いろんな人と人の繋がりを大事にしてより一層人間関係深めていくと、楽しい人生があるんじゃないかなと思います。

 

ありがとうございました!

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